水中撮影
2008年08月04日
8月4日
今日は夏休みの子どもたちへのサ-ビスでプ-ルへ出かけた。
実はもう一つの目的は水中撮影。
ブログを始めるに当たってデジカメを新調した。3メ-トルまでの水中撮影が可能だ。
釣に持っていくのに防水タイプの方がいいと思ったのだが、よくフライ雑誌などでガッチリとフライを咥えた渓魚がギラッと反転する写真があるがあれをやってみたかったと言うのが本音。
しかし私自身「防水」とか「極地仕様」などと言う言葉にめっぽう弱い!「〇〇軍御用達」なんて書いてあったら垂涎ものだ。
(家の車も東北や北海道に住んでいないのに寒冷地仕様!)
ほとんど使わない機能なのになぜか買ってしまうのである。家内には「何でそんなモンいるの?」と言われるが、多分アウトドア好きの方ならその気持ち十分理解できるはず!
プ-ルは月曜と言う事もあって、土日の芋の子を洗うほどではない。


なぜか暑い日でも、泳いだときは、カレ-や熱いうどんがおいしく思える

防水と解っていても初めて水に漬けるのはチョット勇気がいる。

初めての水中撮影成功!!

この写真が「アント」をガッチリ咥えた尺イワナになるのはいつの日だろうか?
今日は夏休みの子どもたちへのサ-ビスでプ-ルへ出かけた。
実はもう一つの目的は水中撮影。
ブログを始めるに当たってデジカメを新調した。3メ-トルまでの水中撮影が可能だ。
釣に持っていくのに防水タイプの方がいいと思ったのだが、よくフライ雑誌などでガッチリとフライを咥えた渓魚がギラッと反転する写真があるがあれをやってみたかったと言うのが本音。
しかし私自身「防水」とか「極地仕様」などと言う言葉にめっぽう弱い!「〇〇軍御用達」なんて書いてあったら垂涎ものだ。
(家の車も東北や北海道に住んでいないのに寒冷地仕様!)
ほとんど使わない機能なのになぜか買ってしまうのである。家内には「何でそんなモンいるの?」と言われるが、多分アウトドア好きの方ならその気持ち十分理解できるはず!
プ-ルは月曜と言う事もあって、土日の芋の子を洗うほどではない。
なぜか暑い日でも、泳いだときは、カレ-や熱いうどんがおいしく思える
防水と解っていても初めて水に漬けるのはチョット勇気がいる。
初めての水中撮影成功!!
この写真が「アント」をガッチリ咥えた尺イワナになるのはいつの日だろうか?
FISHING TORIP VOL.2
2008年08月04日
8月3日
九頭竜水系
今日は釣仲間の 蕎麦親父様、釣り大好き様、ガラスの釣人様と4名での釣行。
お盆に皆で釣&ファミリ-キャンプに出かけるので、その最終打ち合わせも兼ねての釣行だ。
6時に待ち合わせをして、一路北陸の渓へ。
場所は前回と同じ九頭竜水系。
9時ごろに到着。早速、準備を済ませ前回釣果の良かったT谷へ。
ガラス様を中流部の堰堤までの区間で降ろし、蕎麦親父様、釣り大好き様は前回私の入ったポイントへ。
私はその上のポイントから入渓。
山岳渓流らしい落差のあるポイントが続くが、魚の反応はあまり良くない。
ここぞと思ったところで、出ない。
何とか20センチくらいのイワナを巻きでゲット!

その後が出ない!
段差のある岩を越えてヌッと顔を出したら、上のヒラキにいた良いサイズに走られた!
そこのポイントは当然ボツ。
木バケ、岩バケは渓流釣の定石。釣れない時こそ基本が大事と思ってみても後の祭り。
その上のヒラキに魚が出ているのを、先に上がられた蕎麦親父様と釣大好き様が見つけて指示を出してくださるが、不発・・・
フライが合っていないのだろうか?
その後もう一匹追加で退渓。
お二人も同じような釣果で、先々週とは随分勝手が違う。ウ~ン難しい・・・。
下に入られた、ガラスの釣人様は絶好調だったようで、29センチ、27センチ筆頭に5~6匹の釣果だったようだ。
ガラス様の話によるとアント系は反応悪く良型はカディス#16に出たそうだ。前回の釣で「アリンコ」系で良い目をしていた私のフライボックスは「黒」一色、他のものはほとんど無い。やはりいろいろと手数を揃えて置かなければいけない。
その後本流上流部も撃沈。A谷でチビ一匹ともう一つの釣果。
最後に本流中流部に賭けるも一度出ただけで撃沈。

8月に入り、水温の上昇や度重なるフィッシングプレシャ-で魚もかなりナ-バスになっているようだ。
九頭竜水系
今日は釣仲間の 蕎麦親父様、釣り大好き様、ガラスの釣人様と4名での釣行。
お盆に皆で釣&ファミリ-キャンプに出かけるので、その最終打ち合わせも兼ねての釣行だ。
6時に待ち合わせをして、一路北陸の渓へ。
場所は前回と同じ九頭竜水系。
9時ごろに到着。早速、準備を済ませ前回釣果の良かったT谷へ。
ガラス様を中流部の堰堤までの区間で降ろし、蕎麦親父様、釣り大好き様は前回私の入ったポイントへ。
私はその上のポイントから入渓。
山岳渓流らしい落差のあるポイントが続くが、魚の反応はあまり良くない。
ここぞと思ったところで、出ない。
何とか20センチくらいのイワナを巻きでゲット!
その後が出ない!
段差のある岩を越えてヌッと顔を出したら、上のヒラキにいた良いサイズに走られた!
そこのポイントは当然ボツ。
木バケ、岩バケは渓流釣の定石。釣れない時こそ基本が大事と思ってみても後の祭り。
その上のヒラキに魚が出ているのを、先に上がられた蕎麦親父様と釣大好き様が見つけて指示を出してくださるが、不発・・・
フライが合っていないのだろうか?
その後もう一匹追加で退渓。
お二人も同じような釣果で、先々週とは随分勝手が違う。ウ~ン難しい・・・。
下に入られた、ガラスの釣人様は絶好調だったようで、29センチ、27センチ筆頭に5~6匹の釣果だったようだ。
ガラス様の話によるとアント系は反応悪く良型はカディス#16に出たそうだ。前回の釣で「アリンコ」系で良い目をしていた私のフライボックスは「黒」一色、他のものはほとんど無い。やはりいろいろと手数を揃えて置かなければいけない。
その後本流上流部も撃沈。A谷でチビ一匹ともう一つの釣果。
最後に本流中流部に賭けるも一度出ただけで撃沈。
8月に入り、水温の上昇や度重なるフィッシングプレシャ-で魚もかなりナ-バスになっているようだ。

